ブログ・コラム

2017.03.06

まさに『金』のテーマパーク!!土肥金山さん

土肥金山さんのホームページ

伊豆半島の西海岸、西伊豆地域の観光スポットとして最も有名な土肥金山さん。江戸時代から昭和40年に閉山されるまで、日本でも有数の金の産地でした。昔の人が掘り続けた土肥の地中には、なんと100km以上の坑道があるとのことです!!

土肥金山さんはギネスにも登録されてる250kgの世界一の巨大金塊や家族連れで楽しめる温泉砂金採り、観光坑道には黄金の鳥居の山神社や銭洗い場があり金運パワースポットとしても人気があります。

地元の恵みである海産物やジビエ料理が食べれたり、一番人気の金箔カステラや、金箔が眩しい純金ソフトクリームなど金にまつわるお食事やお土産物もあり、食べても買っても楽しめます。

まさに金づくしの金のテーマパークなんです!!

土肥金山さんのホームページリニューアルのポイント

今回のホームページのリニューアルではお客様目線になり、下記の3つのポイントで見やすさの向上と情報力アップのお手伝いさせていただきました。

1.お客様目線の導線

今までは施設名での案内でしたが、土肥金山さんで何ができるのかをわかりやすく「見る」「体験する」「食べる」「買う」と目的別のメニューに変更。目的のページにたどり着きやすい導線にしました。

2.スマホ対応

観光客が観光の情報を調べると言ったらなんといってもスマホを使います。今回のリニューアルでスマホ化を実現しました。

3.情報発信の強化

簡単更新ができるようになったことにより、新着情報やブログなど情報の発信量が増えました。また、インバウンドのお客様への情報発信もあり、英語、中国語2種類、韓国語ページを作成。今後もアジア圏の外国語ページを作っていく予定です。

さすが、長年、伊豆の観光支えてらっしゃる土肥金山さんならではの配慮ですね。
是非、土肥金山さんのホームページをご覧ください。

とあるパーツに隠れタヌキがいるのと写真に弊社スタッフが紛れ込んでると言う噂です。。。

土肥金山さんのホームページはこちら

土肥金山さんより耳寄りな情報

土肥金山さんのきん太

春休み・ゴールデンウィークは土肥金山へ行こう!!

  • 春休みイベント期間 3月18日~4月5日
  • ゴールデンウイークイベント期間 4月22日~5月7日

イチオシイベント 砂金採り体験「お宝探し」

この期間、水槽の中には砂金だけでなく、黄金の「きん太」人形が隠されているとのことです。
その黄金のきん太を探し当てると、くじ引きで100名様に売店で使えるお買物券が当たります!!

是非、チャレンジしてください。黄金のきん太が待ってます(笑)

その他、宝くじが当たる感謝キャンペーンや、小学生以下のお客さま向けに坑内めぐりクイズスタンプラリーを行っていますよ!!

土肥金山さんのFacebookページでもいろんな情報を発信していますので、こちらも合わせてご覧ください。

2017.02.03

静岡経済研究所発行の月刊誌「SERI」にドットツリー修善寺が特集されました。

一般社団法人静岡経済研究所が発行している月刊誌「SERI Monthly 2017 2」に、アーティスティックスみらいラボ@ドットツリーが入居しておりますドットツリー修善寺が特集されました。

「わきあがれ!地域パワー」の特集ページ2ページにわたり「住む」+「働く」で地域を元気に!ドットツリー修善寺と題して、3つのトピックスで掲載されています。

  • 職住近接のコンセプト型賃貸住宅
  • 多彩な入居者による事業連携が始まる
  • ”商いの力”で伊豆を元気に!

「多彩な入居者による事業連携が始まる」の記事の中で、タケチカメラさんとアーティスティックスのコラボレーションを取り上げでいただき、嬉しい限りです。

その中で、弊社加藤が「契約前から入居者とのコラボ企画を考えていた。今後はIoTを活用した仕組みを立ち上げ他の事業者とも共同展開していきたい。」と偉そうに語ってます(笑)

「SERI Monthly 2017 2」は一般社団法人静岡経済研究の会員様向けの情報誌になります。
一般には見る機会が少ないかもしれませんが、是非、ご覧になってくださいね。

2017.01.31

職業能力評価制度助成金が終了する見込みです

昨年度、企業内人材育成推進助成金として導入された職業能力評価制度助成金。

平成28年度は、キャリア形成促進助成金の制度導入コースとして、形を変えました。

これが、今年度で終了になるのではないかという話しが出ているようです。

 

とても使いやすい助成金で、社内の評価制度、育成制度がないような小規模事業者には、

まずは助成金をいただきながら、この仕組みを導入することをお勧めしてきました。

しかし、どうやら、今年度で終了するのではないかと言われています。

なお、セルフキャリアドック制度助成金や、教育訓練休暇等制度助成金は残る見込みです。

 

ただし、これらの情報は、直前まで表に出てきません。

確定情報は、数日前に突然厚生労働省のホームページにアップされます。

私たちは、助成金の動向に詳しい筋からの情報を聞いてお伝えしています。

かなり確度の高い話しですが、実際にそうなるかは確定するまでわかりません。

 

もし導入に前向きな経営者がいたら、今年度中に計画申請だけでも出しておくことをお勧めします。

実施は次年度以降でも間に合いますので。

興味のある人は、私たちにお声かけください。

アドバイスいたします。

2017.01.27

土肥桜が見ごろの土肥金山へ行こう!

土肥桜まつり表
土肥桜まつり裏

みなさん、「土肥桜」ってご存知ですか??
読んで字のごとく伊豆市土肥地区に咲く桜なのですが、日本でも最も早い時期に咲く桜の内のひとつです。
伊豆半島では「河津桜」が大変有名ですが、河津桜よりもひと月~半月ほど先に咲きます。

土肥桜が多く咲く、土肥の観光スポット土肥金山さんでは、1月28日~30日まで土肥桜祭りが開催されます。
3日間、土肥金山さんを中心にいろいろなイベントや出店もあり、大変盛り上がりそうです。しかも土肥桜をSNSでアップすると、なんと入場が無料になるようです。#土肥桜で投稿してください!!

また、2月5日までは、夜桜ライトアップで昼間とは違う土肥桜がご覧になれます。
夜6時30分から9時(最終入場8時30分)まで、この時間は皆さん入場無料です!
土肥金山の入場門が昼間は木目が見えるのに、夜間のライトアップでは金の門に変身しますよ。
まさに、金のテーマパークです。

是非、土肥桜を見に土肥金山へ足を運んでみてください。

土肥桜まつりのチラシはこちら。

土肥金山

伊豆市土肥にある観光スポット。
江戸時代に掘られた坑道を観光することもでき、資料館では江戸時代の土肥の暮らしぶりも学べる。
砂金館での砂金採り体験や、ギネス記録の250kg金塊など、子どもから大人まで家族全員で楽しめる。
また、金の鳥居や山神社は金運のパワースポットとしても有名。

食事やお土産物も買うことができるので、見て、体験して、食べて、買って楽しい西伊豆一番の観光スポットです。

〒410-3302 静岡県伊豆市土肥2726
TEL.0558-98-0800

営業時間 9:00~17:00
入場受付9:00~16:30
砂金受付9:00~16:20
※坑内めぐり・砂金採り体験をご希望のお客様は15:50までにチケットをお求めくださいとのこと。

土肥金山ホームページはこちら

2016.12.31

アーティスティックス+長岡の2016年の3大ニュース!

長岡です。

2016年も、あと2時間ちょっと。

今年もいろいろありましたね。

でも、いろいろって、何がありましたっけ?(笑)

すぐには思い出せません。

振り返ってみて見ようと思います。

 

1.ドットツリー入居と、みらいラボ@ドットツリーのオープン

会社的には、これが一番大きかったかもしれません。

縁あって知り合ったドットツリーのオープン。

以前から知っていたNPOサプライズの飯倉さん。

いつか一緒にビジネスができたらな~って思っていました。

その飯倉さんを通して、オーナーの古藤田さんと知り合いました。

その目指すところに共感して、いやワクワクして、話しを聞いてる最中にだいたい入居を決めていました。

数日たってもその気持ちに変化がなかったので、直感を信じ入居。

 

そして、縁は続くもので、以前から知っていた面白技術者が当社に入社することになったのが10月。

その話し合いの中で出てきたのが、「みらいラボ構想」

私たちアーティスティックスの主力サービスである、ホームページ制作、セールスフォース、受託システム開発では解決できない地域の課題を、他の企業と一緒になって解決していく。

IoT、ICT、デジタルサイネージ、AI、iBeacon、スマートフォンなどの技術をベースに他企業とコラボ。

○○○xIoT、○○○xICT、○○○xAIを進めていきます。

○〇〇には、みなさんの業種、業務、製品、サービスを当てはめてください。

あなたのみらいがすぐそこに見えます。

一緒に、そのみらい、手に入れましょう。

 

2.ホァンホァン逝く

長岡個人としては、これはめちゃめちゃ大きな出来事でした。

これは大きかった。

私はペットロスにはならないのですが、それでも心にぽっかりと大きな穴が開いたようです。

一緒に過ごしたのはたった3年3か月。

短かったけど、幸せな時間でした。

こんな子は、もう二度と現れないかもしれない。

それほど素晴らしいパートナーでした。

 

ホァンホァン、ありがとう。

虹の橋のたもと、陽の当たるあたたかなところで待ってて!

雨降り地区じゃなくて。

そこには、ジュリーちゃんもいると思うよ。

またね!

 

3.コラボレーションの促進と助成金活用提案

営業的にインパクト大きかったのはこれでしょう。

今年になって本格的に助成金活用を進めて、自社のみならずお客様にも活用の提案ができるようになりました。

今年後半は、他社ではできないような助成金活用の提案も進んで、大変よろこんでもらいました。

もともと私たち事業主と社員さんたちが払っている雇用保険が原資となっている助成金。

もっともっと中小企業のために活用を進めます。

 

番外編.10キロ減のダイエットに成功!

今回はがんばりました!

なにをがんばったって、あきらめない心とでもいうのでしょうか。

まぁ、かなりゆるゆるのダイエットを長期間続けたというだけなのですが。

でも、長期間続けたおかげで、あまり太らない食生活が身につきました。

以前よりは、という条件付きですが(笑)

 

おかげで、健康診断の評価は、Cに改善!

3年前にF評価だったのを考えれば、上出来ですね。

なんといっても、肝臓の数値がすべて正常範囲ど真ん中になったことがうれしい。

中性脂肪等も、もう一息!

51にもなると、話題といえば健康ネタです(笑)

 

それではみなさん、2016年ありがとうございました。

来年もさらにいい年になるよう、よろしくお願いします。

(株)アーティスティックス

長岡善章

2016.12.31

会社って大きくなればいいってもんじゃないでしょ?というが。。。

私は静岡県中小企業家同友会沼津支部に所属している。

そこから定期的に届く、中小企業家しんぶんに、

『会社って大きくなればいいってもんじゃないでしょ?』

から書き出す文章が書かれていた。

そんな話しを、同友会の仲間がフェイスブックに書いていた。

 

これは、大きくしなくていいといってるわけじゃなく、

「大きくする道を自ら捨てていいのか?」という内容だ。

 

『会社って大きくなればいいってもんじゃないでしょ?』

この言葉そのものには、まったく同意だ。

会社は、ただ大きくなればいいわけじゃない。

私もそう思う。

だけど、これを言う人の言葉の裏には、「大きくならなくたって(しなくたって)いいでしょ?」という気持ちが見え隠れする。

 

会社を大きくするためには、

  • 仕事をたくさん受注する
  • そのために受注できる会社の力をつける
  • より多くの仕事を自分が手放し、社員に任せなければならない。任せられる状況にしなければならない
  • (より多くの)専任の営業を置く
  • 各部門を自主的に伸ばしていくリーダーを育てる
  • 新たな人材を採用する
  • 次世代の人材を今から育てる手間や資金
  • 採用した社員が辞めない会社にする
  • そして、これらが継続的・永続的に発展する仕組みを構築する

ざっと考えただけでも、これらの課題をクリアしていかなければならない。

会社を大きくすることは、めんどうだし大変だしリスクだ。

でも、実は長い目で見たら、変わらずに(変えずに)そのままの会社でい続けることのほうが、よっぽど大きなリスクで大変なことになる。私はそう思う。

 

会社を大きくするということは、いい会社を作ること

つまり、会社を大きくするということは、いい会社を作ることに他ならない。

今の規模でとどまるのであれば、目をつぶっておくこともできた自社の課題(弱点)を、会社を大きくするという目標をクリアするためにあぶり出され、それらをクリアしていくという面倒な作業をこれから何年もやり続ける、これが会社を大きくしていくということ。

それらがクリアしても、いい会社というのはなかなか数値で計れない。

なので、いい会社になってきた結果、売り上げが増え続けている、社員が増え続けている(辞めない)という数値で間接的に図る。

これが、会社を大きくすることのあるべき姿、本質ではないだろうか?

 

量が質を高める

量と質という話しになり、量を求めるよりも質を高めるんだという意見をよく聞く。

小さな会社で仕事を厳選して質の高いサービスを提供していく、というもの。

 

確かに、質は大切。

私も自分や自社の質を高めたいと常々思ってる。

でも、今の会社は十分満足いく質なのだろうか?

どうやったら自分だけじゃなく、若手社員も質の高いサービスをお客様に提供できるように高められるのだろうか?

その方法の1つが、他よりも量をこなすことではないだろうか?

もちろん、いい会社、力のある会社を作り上げているにもかかわらず、あえて仕事を押さえている会社もあるだろう。

また、大きくなったからと言って、必ずしもいい会社であるとは限らないのではあるが。

 

世の中の天才と呼ばれる一流選手のほとんどは、練習魔だ。

つまり、人より多くの練習をやり続けて、人より多くの実践の場(試合)に立っているのが「天才」という言葉で片づけられている。

いくらトップ選手だって、練習もせずに試合にも出ずに、ここ一番で結果を出すのは無理。

ましてや、私たち凡人は、量をやることにとことんこだわることで、結果として質が高まる。

ま、なにも考えずにただ量をこなしているだけではだめだけどね。

 

「会社は人材だ」

これに異論を唱える人は少ない。

(私はちょっと別の考えを持っていますが、それは別の機会に)

では、その人材・人財の育成をどうするか。

成長した人材にどうやって新たな活躍の場を与えるのか。

チャレンジしていない社長の下で、チャレンジする社員が育つだろうか?

どんなチャレンジでもいい。

そのチャレンジの1つが、会社を大きくすることでもいいし、他のことでもいい。

 

アーティスティックスは一緒に働いてくれる仲間を募集しています

そんなわけで、私たちアーティスティックスは仲間を増やしたいと思っています。

こちらに求人情報をアップしてあります。

私たち事業(ホームページ制作、Salesforce、IoT/AI)に興味のある人は、ぜひ応募してください。

求人情報はこちらから

 

2016.12.14

会議をスムーズに行うテクニック

業務を進めていく中で、多かれ少なかれ会議を行っていると思いますが、話が発散してしまうことがないでしょうか。

私たちも大きい話では経営方針の議論、小さい話では個々の案件それぞれで打合せを行いますが、思ったように進まないことが多々あります。

この状況を何とかしたいと社内でなり、良い本に出合えたのでご紹介したいと思います。

本のタイトルは「世界で一番やさしい会議の教科書」なのですが、ストーリ仕立てで読みやすく、すぐに実践できる方法があったのでとても参考になりました。

詳しくは本を読んでもらえたらと思いますが、私たちはこんな感じに変わりました。

決まったことを確認する。

私たちは、長い時だと2時間以上打合せをすることもありますが、終わってみたときに何か決まったのか曖昧なままなことがありました。

そのため、せっかく打合せをしたにもかかわらず、行動に移されないことが多々ありました。

最近は、会議の最後にファシリテーター(司会)の人がやるべき事を中心に確認するようにしています。

そのかいがあり、会議で決まったことがすぐに実行されるようになりました。

予定時間を確認する。

打合せをするときに、主で話をしたい内容から発展して別の議論に入ってしまうことが多くあります。

気が付くと何時間も経っているなんてことがありました。

打合せに入る前に、議題ごとにかかる時間を決めてから始めると、参加者みんなが時間を意識するようになるので、「あれ、もうこんな時間になっている」なんてことが減りました。

目安の時間を合わせておくのは重要なんだと思います。

終了条件を確認する。

先にも書きましたが、別の議題に発展して本来話をするべき内容が話ができないことがありました。

発展した内容からさらに発展して、本題に戻った時点でだいぶ時間が経っていた、なんてこともありました。

打合せ前に何を決めるのか事前に話をしておき、それに集中して発言するようにしたところ、スムーズに進行して予定通り話し合いができるようになりました。

話の中で発展した内容がでることもありますが、そんな時は次回の議題にするなどして、できるかぎり寄り道しないようにしています。

スクライブする。

スクライブは、発言した内容をみんなに見えるように書きながら進行していくことです。

話し合いの中で、今何を検討しているのか見ながら頭の中を整頓するのが目的ですが、なかなか聞いた内容を書いていくのは、実際にやってみると難しいと感じました。

略語をまぜながら書いていくのがコツのようですが、訓練が必要だと思いました。

会議力を高めていきたいと思います。

なかなか有効な会議の進め方は難しいですが、もしよろしければ参考にしてもらえたらと思います。

2016.12.10

2016年の感謝の気持ちを込めて、年末挨拶状を送付しました。

2016年年末挨拶状

2016年も残り20日となりました。本当にあっと言う間で時間が経つのは早いですね。

アーティスティックスは昨年に引き続き、年末挨拶状と言う形で、日頃お世話になっております皆様に感謝の気持ちを伝えるため、ご挨拶状を送付いたしました。

お手元に届いている方の中には、年賀状早過ぎる!!って思った方もいらっしゃると思いますが、あくまで「年末挨拶状」なので、ご了承ください。

2016年も皆様には大変お世話になりました。誠にありがとうございました。

アーティスティックスの大きな出来事としては、

  • みらいラボ@ドットツリーを開設し、伊豆地域への進出と新分野へチャレンジ
  • 売上アップ祭りをはじめ、助成金説明会やコラボセミナーの他業種の方とのコラボレーション強化
  • 代表長岡ダイエット、見事に成功!?

などあります(笑)
皆様はどのような一年でしたでしょうか?

2017年は、今まで通りの継続したセールフォース導入とホームページ制作、システム開発に加え、みらいラボ@ドットツリーの事業(IoT、デジタルサイネージ、各種センサー監視など)を中心に、地元静岡の皆様にお役立ちできる・HAPPYを届けるスーパーヒーローのようにパワーアップしていきます。

皆様、変わらずのご指導、ご愛顧をよろしくお願いいたします。

年末年始の休業について

2016年12月30日~2017年1月3日

(仕事納め:2016年12月29日は(大掃除)・仕事始め:2017年1月4日)

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